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2012年第2クール(春アニメ)感想15(つり球)

2012.07.11 (Wed)
120711-001.jpg
©tsuritama partners
TVアニメ「つり球」

フランス人の祖母の住む江ノ島に移り住み転校してきた主人公男子高校生「真田ユキ」
転校を繰り返してきたせいか、コミュニケーションのとり方がうまくなく、人付き合いができない。
そこに同時に転校してきた元気で不思議な男の子「ハル」は自らを「宇宙人」と言い切る。
その自称宇宙人「ハル」が地球に来た目的は自分たちの仲間が悪さをし地球人を困らせるので連れ戻しに来たというから尋常じゃない。
釣りを通して友だちができ、バイトをして成長するユキの様はなかなかどうして見ていて清々しく感じる。
無事地球の危機を救い自分の星へ帰ったハルたちだが、半年後3年生になったユキたちの元へ帰ってきたのは、ご都合すぎじゃねぇかと突っ込みたくなったが、シリアスにまとめるよりオールハッピーで終わるのもありかなと。

個人的評価
内容「A」音楽「A」総合「A」
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