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2012年第4クール(秋アニメ)感想10(K)

2013.02.14 (Thu)
130214-001.jpg
「K」オフィシャルサイト
© GoRA・GoHands/k-project|© Copyright King Record.Co.,Ltd. All Rights Reserved.
全13話
原作:オリジナルアニメ
ジャンル:アクション
制作:GoHands

主人公「伊佐那社」は何処にでも居そうなお調子者の男子高校生。
そんな社が殺人事件の犯人ではないかと疑われるが本人にはその記憶はない。
その殺された人は第3王権者のクランの1人だから穏やかではない。

この物語の日本は、7人の王様とその王様とともに行動するクランズマンが存在する世界。
社は実は第1王権者「白銀の王」で、もちろん殺人事件の犯人ではない。
第7王権者「無色の王」の生まれ変わりの乗っ取りのたくらみのせいなのだが、前無色の王のクランズマン「夜刀神狗朗」特殊能力を持つ者であるストレインの「ネコ」と共に、自分が第1王権者だと認識した後は、2人をクランズマンとし無色の王を自らの犠牲とともに撃退する。

主人公の社が消滅する最終話なのだが、第1王権者の能力は「不変」なので不老不死。
最終13話で続編の告知が既にあるので、復活後の話しなのだろうか?

話とは関係ないが、第4王権者のクランズマン「淡島世理」さんは可愛いっすよwww

1.笑えるか「A」
2.泣けるか「-」
3.面白いか「A」
4.キャラデザ「A」
5.OP、ED「A」
総合評価「A」
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