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2012年第4クール(秋アニメ)感想13(コード:ブレイカー CODE:BREAKER)

2013.03.03 (Sun)
130303-001.jpg
コード:ブレイカー CODE:BREAKER

©上条明峰・講談社/CODE:BREAKER製作委員会
全13話
原作:漫画
ジャンル:アクション
制作:キネマシトラス


超能力的な「異能」を操る特異な人間たちが方では裁けない悪を裁く。
そう、必殺仕事人(をいw)
その特殊な能力を持つ者たちは「コードブレーカー」と呼ばれ政府直轄の組織「エデン」に属し裁きを下す代わりに、その存在を世間から抹消される。
要は裏稼業ってことですわなw

主人公大神零はコードブレーカーの6番目。
転校先の学校でヒロイン「桜小路桜」に異能の存在を嗅ぎつかれる。

コードブレーカーは、その能力を使い過ぎると能力をロストし死に至る。
存在が消されているため使い捨て。
コードブレーカーの存在を世の中に公開せんと立ち上がった元コードブレーカーの人見のやり方が大量の犠牲を伴うことを知り、それを阻止しようと零と他のコードブレーカー達は行動に出る。
一般人と思われていた桜も阻止しようと動くのだがは、実は異能が効かない「珍種」だった・・・

1.笑えるか「B」
2.泣けるか「-」
3.面白いか「B」
4.キャラデザ「A」
5.OP、ED「A」
総合評価「B」
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