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今まで観測された中で一番明るい超新星爆発

2007.05.13 (Sun)
070513.jpg
Credit:NASA
NASAは約2億3800万光年離れたところにある「NGC1260」銀河で超新星爆発を起こした「SN2006gy」の画像を公開した。
今まで観測された超新星爆発の中で一番明るいとの事。
質量が太陽の約150倍の恒星が爆発し、その明るさは太陽500億個分に匹敵し、約70日間続いてるとの事。
こんな超新星爆発(普通の超新星爆発でも)が近く(同じ銀河内)で起こったら地球の生命は確実に滅びる。
まぁ、俺が生きてるうちは大丈夫だろうがw

関係ないけど、スーパーアグリチーム&佐藤琢磨選手、初ポイント獲得おめでとう!
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超新星超新星(ちょうしんせい)とは、恒星がその一生を終えるときに引き起こす大規模な爆発現象であり、夜空に明るい星が突如輝き出すように見える。発する光は-13~-19等級増加し、この明るさは新星を格段に凌駕する。爆発によって星の本体は完全に四散するが、爆発後に中
| 天文・宇宙を知る at 2007.07.27 15:36
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